
仕事を辞めて休養中。次の仕事も見つからず気持ちは焦るし体調もよくない。季節などが引き金となって去年...

ちょっと意外な気もするが不安は防衛反応らしい。大昔の自然の中の生活では身を守るために危険を察知しな...

念ずれば花ひらく結婚で地元を離れる時、婚礼箪笥の片隅に知らぬ間に入っていた坂村真民の「念ずれば花ひら...

運良く生き延びている危うい身体どうにか平衡に立っている目に見える景色十二月というのに抜けるような青い...

契約満了までは頑張って続けようと思って自分の気持ちと体をだましだましで仕事に行っていたけどある日の...

荒城の月作詞 土井晩翠/作曲 瀧廉太郎三十年程遡る…職場の旅行先で竹田市岡城跡を訪れた際、瀧廉太郎の...

元日の元日の富士にあひけり馬の上 漱石印「神馬」刻~夢か現か、、こんな初夢見たいですね 虔華書作...

新たな生活への一歩を踏み出した10月。希望とワクワクに満ちた月にしたいと思っていたが… 新たな挑戦...

見上げてごらん星空を見上げていると、必ずこのメロディーが浮かびます。この空の下みんなのしあわせを祈り...

辛いこともあったけど一歩進むことにより 二歩、三歩と進んで 十月から新しい生活が始まることになった...

雪月花昨年、海外からのお客様が滞在された折、初の書道体験レッスンを、教室の皆さんと試みた。硯の彫りを...

ほんの小さな陽だまりにオオイヌノフグリが咲いている田んぼの畔にスミレも咲いているその内土筆が我先にと...